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キントキダイ!?

キントキって!??

キントキダイ(金時鯛・学名 Priacanthus macracanthus)とは、硬骨魚綱・スズキ目・スズキ亜目・キントキダイ科に分類される魚。またはキントキダイ科 (Priacanthidae) の魚の総称。

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特徴
体長は30cmほどで、全身が光沢のある赤色をしている。体の割に腹びれ、背びれ、尻びれが大きく、これらのひれには褐色の丸い斑点が散らばっている。全身は小さくて硬いうろこにおおわれ、ザラザラしている。口は大きく、下あごが前に突き出ている。目が大きく、英名 "Bigeye" や中国名 "大眼鯛" なども目の大きさに由来した名前である。瞳の部分は角度によって赤色や金色にも見えるため、方言で「アカメ」や「キンメ」などともよばれるが、アカメやキンメダイとはまた別の魚である。

西日本の沿岸部から東シナ海、西太平洋、インド洋まで広く分布し、浅い海から水深300-400mくらいまでの、岩礁やサンゴ礁域に群れを作って生息する。夜行性で、大きな目は夜に泳ぎ回って獲物を探すのに役立つ。食性は肉食性で、小魚や甲殻類などを捕食する。

底引き網、刺し網、深海釣りなどで漁獲され、食用にされるが、現在は市場に出回る量が少なくなっている。

食材
身が締まった美味な白身魚で、刺身、煮付け、干物など様々な料理で食べられる。ザラザラのうろこは皮ごと引くか、またはそのまま調理して食べるときに取り除く。
(以上、ウィキペディアより引用)

たぶん食べたことありません。。

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2008年6月10日 10:04に投稿されたエントリーのページです。

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